神の恵みの時

詩篇69・10

あなたの神殿に対する熱情が

わたしを食い尽くしているので

あなたを嘲るものの嘲りが

わたしの上にふりかかっています。

ヨハネ2・13-17

ユダヤ人の過越祭が近づいたので、イエスはエルサレムへ上って行かれた。

そして、神殿の境内で牛や羊や鳩を売っている者たちと、座って両替をしている者たちを御覧になった。

イエスは縄で鞭を作り、羊や牛をすべて境内から追い出し、両替人の金をまき散らし、その台を倒し、 鳩を売る者たちに言われた。

「このような物はここから運び出せ。わたしの父の家を商売の家としてはならない。」

弟子たちは、「あなたの家を思う熱意がわたしを食い尽くす」と書いてあるのを思い出した。 


連日 世界中異常な熱さが続く

今こそ恵みの時と願おう

キリストを信じない者も ご聖体をいらないと言った者たちも 家を出た者も 帰ってきた者も

祈らない者も

すべて神の愛のうちに変えられていくことを願って

父と子と聖霊の御名によって アーメン

拉致監禁と日本

https://youtu.be/T9u8G3O4BwA DHCテレビ

日中友好議員連盟

会長:小渕優子(自由民主党/衆議院議員)[3]

副会長:志位和夫日本共産党/衆議院議員)[4]

海江田万里立憲民主党/衆議院議員)[5]

北側一雄公明党/衆議院議員)[6]

古川元久国民民主党/衆議院議員)[7]

福島みずほ社会民主党/参議院議員)[7]

岡田克也(立憲民主党/衆議院議員)[8]

幹事長:近藤昭一(立憲民主党/衆議院議員)[6]

甘利明(自由民主党/衆議院議員)[9]

顧問:山口那津男(公明党/参議院議員)[6]

幹事:加藤鮎子(自由民主党/衆議院議員)[7]

https://youtu.be/T9u8G3O4BwA DHCテレビ

自由民主党

日本共産党

公明党

立憲民主党

Wikipedia より

https://youtu.be/T9u8G3O4BwA DHCテレビ

北朝鮮拉致事件が公になった時、誰が被害者らの友となっただろうか

友のふりをする人は大勢いたけれど、

彼らはむしろ、北朝鮮・中国と親友であった。

彼ら仲間たちは、人間には巨大すぎた。

しかし果たして彼らは、万軍の主に勝利できると思っているのだろうか

しかしすでに、彼らは証拠となるものは消してしまったのだろう

そうした事は、見事に素早い

コロナ発生時の施設も、あっという間に様がわりスタッフもすべて入れ替えたという

いつもそうだ

だから常に彼らは 情報を見張っていないと気がすまない

そうこう周りが言っているうちに、あっという間に、証拠を消し去る

神などいない、無神論者らの高笑い

成功体験を繰り返しては、いよいよ大胆に挑戦を繰り返す

仲間と協力しあって

「神などいない」「人間の軍隊 兵器 武器を持つ我々こそが神なのだ」と

最新の技術 知識 情報を駆使して

宗教?それは利用するだけ

敵対する者 双方ともに。

そうして 「神などいない」という人々を世界中に遺す 彼らの遺産。

神と人を引き離す

自分が救われないばかりか

DHCテレビ 2022年6月30日

YouTube 概要欄01:15:50ウイグル

そしてから騒ぎ➖終了➖

いつもと同じことの繰り返し

ウィグルの虐待は,中国とオバマ政権CIAが協力して行なっていた って記事もあったけどねぇ

友好議員がこんなにいても、それについて事実確認、指摘する人はいない。

自分の身が危なくなるから

万軍の主

あなたがたのうち、塔を建てようとするとき、造り上げるのに十分な費用があるかどうか、まず腰をすえて計算しない者がいるだろうか

そうしないと、土台を築いただけで完成できず、見ていた人々は皆あざけって、 『あの人は建て始めたが、完成することはできなかった』と言うだろう

また、どんな王でも、ほかの王と戦いに行こうとするときは、二万の兵を率いて進軍して来る敵を、自分の一万の兵で迎え撃つことができるかどうか、まず腰をすえて考えてみないだろうか

キリストの聖体

マタイ25:40 そこで、王は答える。

『はっきり言っておく。わたしの兄弟(姉妹)であるこの最も小さい者の一人にしたのは、わたしにしてくれたことなのである。』

イエスの祈り 弟子たちの祈り 信者らの祈り、

これらによって、罪から決定的に清められる旅立ちの日を「聖体の祝日」として祝う

旅立ちなので、終点ではないという事

イエスの教え 生涯 愛 それらイエスそのものをパン(聖体)としていただく事を重ねながら、

愛に成長し 回心し 悪を退ける勇気 を獲得していく。良心を育てていく。

思い 言葉 行いにおいて 清められていく過程(旅)での 導きであり霊的食物となる

教会では、ミサの中で、司祭のことばと動作により、その丸いパンは聖体という秘蹟となる。

それは「いらない」「必要ない」「私たちには私たちのパンがある」と、教会から出て行ったのがプロテスタント。

いつでもその気になったら戻っておいで。

戻りたくないなら 無理にとは言わない

いってらっしゃい

どうぞご無事で

いつかまた会える日まで

生かせるか生かせないか

天国は、十人のおとめがそれぞれあかりを手にして、花婿を迎えに出て行くのに似ている。


その中の五人は思慮が浅く、五人は思慮深い者であった。


思慮の浅い者たちは、あかりは持っていたが、油を用意していなかった。

しかし、思慮深い者たちは、自分たちのあかりと一緒に、入れものの中に油を用意していた。


花婿の来るのがおくれたので、彼らはみな居眠りをして、寝てしまった。
夜中に、『さあ、花婿だ、迎えに出なさい』と叫ぶ声がした。
そのとき、おとめたちはみな起きて、それぞれあかりを整えた。
ところが、思慮の浅い女たちが、思慮深い女たちに言った、『あなたがたの油をわたしたちにわけてください。わたしたちのあかりが消えかかっていますから』。
すると、思慮深い女たちは答えて言った、『わたしたちとあなたがたとに足りるだけは、多分ないでしょう。店に行って、あなたがたの分をお買いになる方がよいでしょう』。


彼らが買いに出ているうちに、花婿が着いた。そこで、用意のできていた女たちは、花婿と一緒に婚宴のへやにはいり、そして戸がしめられた。
そのあとで、ほかのおとめたちもきて、『ご主人様、ご主人様、どうぞ、あけてください』と言った。
12 しかし彼は答えて、『はっきり言うが、わたしはあなたがたを知らない』と言った。
13 だから、目をさましていなさい。その日その時が、あなたがたにはわからないからである。

また天国は、ある人が旅に出るとき、その僕どもを呼んで、自分の財産を預けるようなものである。
すなわち、それぞれの能力に応じて、ある者には五タラント、ある者には二タラント、ある者には一タラントを与えて、旅に出た。


五タラントを渡された者は、すぐに行って、それで商売をして、ほかに五タラントをもうけた。

二タラントの者も同様にして、ほかに二タラントをもうけた。

しかし、一タラントを渡された者は、行って地を掘り、主人の金を隠しておいた。

だいぶ時がたってから、これらの僕の主人が帰ってきて、彼らと計算をしはじめた。

すると五タラントを渡された者が進み出て、ほかの五タラントをさし出して言った、『ご主人様、あなたはわたしに五タラントをお預けになりましたが、ごらんのとおり、ほかに五タラントをもうけました』。
主人は彼に言った、『良い忠実な僕よ、よくやった。あなたはわずかなものに忠実であったから、多くのものを管理させよう。主人と一緒に喜んでくれ』。

二タラントの者も進み出て言った、『ご主人様、あなたはわたしに二タラントをお預けになりましたが、ごらんのとおり、ほかに二タラントをもうけました』。
主人は彼に言った、『良い忠実な僕よ、よくやった。あなたはわずかなものに忠実であったから、多くのものを管理させよう。主人と一緒に喜んでくれ』。

一タラントを渡された者も進み出て言った、『ご主人様、わたしはあなたが、まかない所から刈り、散らさない所から集める酷な人であることを承知していました。
そこで恐ろしさのあまり、行って、あなたのタラントを地の中に隠しておきました。ごらんください。ここにあなたのお金がございます』。
すると、主人は彼に答えて言った、『悪い怠惰な僕よ、あなたはわたしが、まかない所から刈り、散らさない所から集めることを知っているのか。
それなら、わたしの金を銀行に預けておくべきであった。そうしたら、わたしは帰ってきて、利子と一緒にわたしの金を返してもらえたであろうに。
28 さあ、そのタラントをこの者から取りあげて、十タラントを持っている者にやりなさい。

おおよそ、持っている人は与えられて、いよいよ豊かになるが、持っていない人は、持っていると思っているものまでも取り上げられるであろう。

マタイによる福音書25章13節

宇宙⭐️のしるしを見逃した思慮の浅い地上の人たち

2022年6月12日

三位一体の主日

🇺🇳 77年前

第二次世界大戦の勃発を防げなかった国際連盟の様々な反省を踏まえ、1945年10月24日に51ヵ国の加盟国で設立

活動目的

国際平和と安全の維持(安全保障)、経済・社会・文化などに関する国際協力の実現

アンネリース・マリー・フランク

93年前 6月12日生まれ

帰天2〜3月 15歳

隠れ家では、救けと平和を

十字架と聖画に毎日祈っていた

あと数日、

戦争終結の決断がなされていたら救かった生命

7年前 2015年6月13日

英国王室の4世代が、初めて公の場で勢ぞろい。ロンドンでエリザベス女王の誕生日の祝賀パレードが行われ、バッキンガム宮殿のバルコニーにエリザベス女王(当時89)、チャールズ皇太子(当時66)、ウィリアム王子(当時32)キャサリン妃、ジョージ王子(当時1)も姿を現した

33年前 1989年革命 

翌年1990年6月12日

ロシア・ソビエト連邦社会主義共和国人民代議員大会 国家主権に関する宣言を採択

1989年革命から33年後の今日

あの おぞましいロシア革命から105年

信心深い、皇帝ニコライ2世ご一家を失ったロシアの民衆は、隣国の民衆とともに、恐怖と苦汁のただ中に在る

そしてスーパーに並ぶ魚は、ロシア産北海道産に代わり、フィンランド ノルウェー カナダ 中国産のラベル。痩せて小ぶりなくせに値上げ。

輸送中の保存方法なのか期間なのか、焼いても少し生臭い

海を制する者は

世界最強海軍と言われているのは、英国なのか米国なのかロシアなのかはわからないけれど、オリンピックと一緒で、強さだけを競うなら本当にキリのない事。

これまでの訓練で、死人廃人がどれだけでたのだろう。特に昔風の がむしゃら虐待訓練。

そうしたストレスや痛みは必ず心身に影響を及ぼす。

そして、特に集団をあずかるなら性の課題は2022年、すでにクリアされなくてはいけないのだけれど、軍内レイプは本当に困るね。

女性隊員をあの手この手で増やそうとしているけれど、入れてしまったらこっちのもん 慰安婦代わりにされたらたまったもんじゃないわ。議員や自治体には、そうした事をちゃんしてやる義務があるね。隠蔽ではなく、むしろオープンにして抱えている課題をどうしたら解決できるか。世界共通の課題。心身健康ならむしろ当たり前の事なんだし。

軍に限らず、独身が増えてますしね。

テクノロジーの分野 心理の分野 ロボットの分野 最新の情報や技術を集めたら いつかはクリアできると思うんだけどね。

死人に口なしじゃ困るし、世界中の拉致・誘拐・行方不明 レイプはなくならないといけないでしょ?強い者に女用意しろと言われて 断れるのかしら。

さらに性病 梅毒も増えているし。

梅毒は胎児にも影響が出る。

薬やワクチンでウィルス予防はできても、副作用リスクも大きい。セクハラ・レイプなどを防ぐものではないし。

訓練の後や退役軍人へのケアなしに社会に放り出すのは無責任。

ウクライナの、社会復帰省の予算8年分の行方もちゃんとしてほしいわ。本当に困るよね。国民のために必要とされるから省庁があって 予算があるのに 目的のものに使われず、行方不明なんて。

そういうのって 発覚を恐れてだの隠蔽だので無駄に時間も犠牲も出すし。

ところで、ウクライナとロシアの戦争は、アメリカ民主党と共和党の戦争に思えてきたわ。日本では報道されていないけれど、アメリカ国内は大変な事になっているそう。カトリック大統領と黒人・ユダヤ人が要職をしめる政権に 不満を持つ国民が増えてるそうだね。治安は相当悪化 流通は破茶滅茶とか。

連日のニュースのせいか、昨日こんな夢を見た。

プーチンロシア大統領が、廃墟の街を歩いている。彼の頭から1㌢ほどの小さな水色の卵が出てきて宙に浮いた。すると卵が割れて水色の鳩が産まれた。それも🧚🏻‍♂️大きさもこんな妖精のように小さい。卵から出てすぐその場で飛んでるんだけど、みるみる大きくなって、水色と少し青っぽい縞模様のトラになった。これはまずい 危険 とビックリした瞬間青い虎は躍動して空中を飛ぶように走って消えた。プーチンは正気で むしろ真面目な優しいおじさん、というより 青年?になっていた。あの空中を飛ぶ青い虎はどこに行ったのか、と思ったら目が覚めた。

最初は水色の小さな卵だった。そこから妖精のような水色の鳩が生まれたのに みるみる虎に変貌して何処かへ行ってしまった。

ただの夢

この戦争はこれから激しさを増し長期化すると言われている。双方、民間人やまだ若い兵士たちは、国外に避難させるべきだわ。

それとミャンマー軍事政権。何なの?国民に空爆するって、頭おかしいでしょ?頭おかしい者たちに兵器や武器を持たせるって これほど恐ろしい事ないわ。

国民に空爆して殺す者たちが無罪で自由。国民から支持のある女性 スーチーさんが投獄ですってよ奥さま。傲慢で変な国だね。日本はミャンマーにODA8,000億円以上やってるそうだけど、友好協会とやらは記者会見しませんと。

外務大臣何をしてるのかしら。

海を制すものは

空(クウ)を制するものは

宇宙を制するものは

全てを手に入れても 人心まで制する事はできないからね

意志

こんな夢をみた

「ここまできたら国立しかないですね」

狭い小部屋で、

ある人にすみれの進路の事を言われた。

不登校児には、滅多にない美味しい話。

「助かります」

ところがすみれが

「嫌です」

「絶対行きません」

「わたしはあたがたを決して赦していないし

世界中のなによりも信じていません」

真っ直ぐ相手の眼を見て、キッパリ言ってしまった。

そしてその小部屋を わたしを置いて

さっさと一人で出て行ってしまった。

膝から力が抜け落ちる

最後のチャンスだったかもしれないのに・・・

心臓がドクドク唸る。

そして あきらめる

頑固だし。

大学を出たならいい

というものではないけれど、

信仰も失い

小卒で

病弱で、

どうやって生きていくのだろう・・・

そこに男の教師が来て

「わたしが本人と話してみます」

無理だろう

「お願いします」

99%無理だろう・・・

そして目が覚めた

2022年戦争

「ロシアのウクライナ侵攻が

来年末まで続き、

最終的にロシアが勝利する」

by 英国🇬🇧ジョンソン首相

聖霊の讃歌

聖霊の続唱

聖霊来てください

あなたの光の輝きで
わたしたちを照らしてください

貧しい人の父

心の光

証の力を注ぐ方


やさしい心の友

さわやかな憩い

ゆるぐことのないよりどころ


苦しむ時の励まし

暑さの安らい

憂いの時の慰め


恵み溢れる光

信じる者の心を満たす光よ

あなたの助けがなければ

すべてははかなく消えてゆき


だれも清く生きてはゆけない

汚れたものを清め

すさみをうるおし

受けた痛手をいやす方


固い心を和らげ

冷たさを温め

乱れた心を正す方

あなたのことばを信じてより頼む者に

尊い力を授ける方


あなたはわたしの支え

恵みの力で

救いの道を歩み続け


終わりなく喜ぶことができますように


父と子と聖霊の御名によりて アーメン

2022年4月2日(土)

独裁者らによって侵略された国が

破壊され尽くし

瓦礫と屍の廃墟と化している

そこに住む者たちは 故郷をおわれ

彷徨う

侵略した独裁者らは

自らの身を案じ

逃げ 隠れ 身を潜める

命令を下し

多くの無実の者たちの血を流し

民を飢えさえ

投獄し

自由を奪い

生命を奪った者たちが